大原美術館であったイベントに行ってきました



館内や外のテントで“モネの睡蓮”を描いたりマーブリングをしたりたくさんのプログラムがありました

中でも、五・七・五で詠まれたヒントをもとにその絵画を探そう!というプログラムは親子で楽しめました
最後にはお題があり、それに合った絵画を一つ選び自分でも俳句を作ってみよう!ということで、
お姉さんに五七五にならなくてもいいよ。と言われ、詠んだのがこちらです↓

   『がいこつが おににみえたの がこわかった』

           お題:こわい (ピカソ『頭蓋骨のある静物』)

ん~残念!!
『が』がいらなかったですが、頑張って自分で書いていたので直さず提出しました

優秀作品はホームページにアップされるそうです
・・・望みは薄いです

スポンサーサイト