時々読み返している本があります。
7男2女の大家族のお母さん石田千恵子さんの著書です

子どもの成長に連れて、その時の環境や心境によって、毎回気付きをもらっています


子どもが小さい時は「食事は食べることを楽しまなかったら栄養にならない」や「子どもはうるさくて当たり前!おとなしかったら病気です」に

最近は「子育ては気力・体力・経済力」や「なんで?と思うのはやめて、そうなんだ!と考えてから対処をはじめる→前向き」に

子育てが楽しみになる本です

スポンサーサイト



【いや、人生は気合いだね】

小説『浮雲』の著者として知られる二葉亭四迷の言葉。

いい人生を送るためには、時には理屈ではなく、気合で乗り切る「思いっ切り」の覚悟が必要となることもある。