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以前のブログにも書きましたが、経営に限らず何かに挑戦したり勝負したりする人の本をよく読みます。

この本は人生論についても書かれた大変読みやすい本です。

ただ、個人的には同じ将棋でも、羽生さんの本のほうが経営に通ずるものを感じることができるので好きです。


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