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岡山市でも、〇〇〇マスクを玉ねぎとの物々交換をしているところがあります。

こんなことに多額の税金が使われ、将来増税されると考えると悲しいです。

先日は、あるところで〇〇〇マスクがゴミ箱に捨てられているのを見かけました。

持続化給付金の事務委託費中抜き問題(問題の本質はD社、P社への官僚天下り問題)も含めて、世の中おかしいですよね。

国民の大多数がそのように思っているはず。。。

持続化給付金手続きなんて、事務委託なんてせず、売上データを保有している税務署が受付すれば、最短期間&最安のコストでできたと思うのですが・・・。

いろいろな事情があって現状なんだと思いますが、一生懸命税金を支払っている国民からすると悲しいですね・・・。

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顧問先でアパレル衣料関係のお仕事をされている方が、事務所スタッフ用の夏用のマスクを送ってくださいました。

何もお願いをしていないのに、気遣っていただいて大変助かります。

このような気遣いができる方なので、コロナの影響なくほとんど売り上げが減少していないそうです。(素晴らしいですね。)

そして、縫製のプロが作っているマスクなので、フィット感が比べ物にならないくらい良いです。

私も少しでも顧問先の皆様にお役に立てるような仕事をしていきたいと思いました。

小さなことでもコツコツ引き続き頑張っていきたいと思います。

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本日、会社に届きました。(会社にも届くのですね。)

確かにサイズ小さい・・・子供にちょうど良いくらいのサイズかと・・・

自宅にも、本日届きました。


先週末、テレ公演謎解き「オルケストラ・マキナの動かない巨人」に参加してきました。

従来、ホールにいくつも机を並べて4~6人ずつに別れて謎を解くというホール型公演を、自宅から参加してオンライン上でやるという試みです。

普段の公演だと、開始時に開けるような封筒やチェックポイントで追加される用紙が、チケット購入時に登録した住所に事前に宅配され、当日はチームメンバーと主催側が参加するスカイプで開封の指示があったり解答を提出するという流れでした。

対面とは違って情報共有が大変かなとも予想していましたが、おそらくそのあたりも考慮しての3人制でしたので、そこまで不便は感じませんでした。

終始するすると進めることができて、見事脱出成功。難易度的にも易しめでした。
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今回主催の「よだかのレコード」さんは謎解き業界的にはかなりの有名団体なのですが、普段東京の常設店で公演を開催していて、年に1回ぐらい大阪で出張公演をするかなというところなので、岡山在住の私としてはこういう試みで参加できたのはとても嬉しかったです。

既にテレ公演の次回作も決定しているので、そちらにも参加予定です。
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 新型コロナウィルス感染症の拡大について様々な影響を受けられていると存じます。謹んでお見舞い申し上げます。

 弊事務所でもコロナウイルス等の影響で補助金申請のお問い合わせが非常に多くなっております。
 
 使える事業者は限られますが、金額の大きい補助金は売上15%減少で検討できる「生産性・おもてなし向上推進事業補助金」と思います。
 
 また、注意を要しているのは各自治体が行っている「事業継続支援金」です。

 岡山市と倉敷市で比べても、内容は似ているようで大きく異なります。

 まず、対象者が微妙に異なり、そして小規模事業者の概念は大きく異なっています。

 小規模事業者かどうかの判定要素にパート社員のカウントの方法がありますが、倉敷市と岡山市ではカウントの方法が異なり、一般的には倉敷市の方が有利です。

 倉敷市の方は継続雇用かどうかが判定基準となりますが、岡山市の場合は労働時間が正社員の4分の3かどうかという点が判定基準となっているようで、その判定誤りで申請を出されている方も多いようです。

 あと、これは私の個人的な意見なのですが、売上減少だけで支援するかどうかを決定せず、もう少し要件を緩和してほしいです。

 売り上げが大きく減っていない業種であっても、コロナ禍の中で営業するにあたりマスクやアルコール消毒などで多額の負担が発生しています。

 そのような状況を考えると、一つの例えですが、すべての法人が負担している市町村の均等割の減免などの措置がされてもよいように思います。

 均等割だと資本金の大きな会社ほど有利ではありますが、大きな会社ほど対策費も大きくかかるのが一般的です。

 一つのアイデアなので、上記にも当然否定的な意見もあると思います。
 
 SNSで誰かの意見を否定ばかりするのではなく、良いアイデアを出し合っていく社会になればいいなと思います。
 
 
今回も受けました。謎解き能力検定、略して「謎検」。

ここ数ヶ月は謎解き関係も自粛ムードで、私自身、謎解き公演には1月以来参加できていません。
そんな中、ネット上で受験する謎検は無事開催されました。

結果としては、過去最高に手応えがありませんでした。
脳みそのブランクもあるかと思いましたが、全国平均も過去最低なので全体的に難しかったようです。
個人的には、満点獲得者が続出する難易度よりかは今回ぐらいの方がいいかなと思っています。
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謎解き公演も新しいかたちを模索しているようで、参加者同士がそれぞれ自宅からスカイプ経由で参加する「テレ公演」というものに今週末参加してみる予定です。
公演で使用するキット一式が事前に配達され、いくつかの用紙と封筒が入っていました。封筒は、公演本番での進行に合わせて開封の指示があるようです。
ひさしぶりの謎解きにウキウキです。
今年の母の日は、コロナウイルスの影響で、あまり盛大にはCMもないから、忘れられてるだろうなぁと思っていたら、前日の夜に「明日は夕食作るらしいよ」と夫がこっそり教えてくれました。






当日はゴソゴソとキッチンで食材や調味料を確認して買い物にコソコソと出かけ、慣れない料理に苦戦しながらも一生懸命作ってくれた食事にお腹もいっぱいになりました







夕食の買い物と一緒にケーキとプレゼントも用意してくれて、久しぶりに気分が明るくなった楽しい1日でした